ディンプルアート・JAPAN

動画

ディンプルアート絵の具の成り立ちとその特長

言葉や写真だけでは、分かりにくいですね。

動画なら分かりやすいですね。

絵は苦手とか私には無理だと言われる方にも、描けると思います。

 

絵を描いている私も、これはナイスだと思いました。

そして、個人的にDAインストラクターの申し込みをしたのです。

 

大学のリサイクルの研究から生まれた特殊絵の具ディンプルアート・カラーは全色22色あります。

縁どり用のブラックを入れると23色です。

 

 

 

 

この絵の具には、他の絵の具にはない特長が色々あります。

 

ディンプルアートの10の特長

 

 1.筆を使わずに容器にノズルを付けて絞り出すようにパネルに黒色で線を描きます。

 2.ガラス・プラ板などに描ける

 3.アルコール系で乾きが早い(約30分

 4.乾くと自然に凸凹が現れる

 

 ディンプル(Dimple)とは「さざ波」とか「凹凸」の意味で絵の具が乾くと表面がゴルフボールの表面の様に凹凸の模様が出てきます。

これが光を乱反射させてガラスがようにキラキラします。

この特徴は今までの絵の具との大きな違いてす。

 

 5.色鮮やかで、混色できます。

   これは水彩絵の具と同じ使い方になります。

   

 6.クリアで無限に透明感が表現できる。

    色を薄めたりする時に使います。

 

 7.つや、光沢に優れている

 

 8.シール状にはがせ、修正も簡単

 

 9.耐熱性・耐水性・耐候性が良好

一般の内装や外窓のガラスに直接描いても、シートに描いて張り付けても色焼けがしにくく住宅の居間や店舗の窓などに使うとお洒落ですね。

 

10.水で固まりますので、後片付けが簡単

どなたにでも簡単に、ぬれます。

 

担当 NPR公認・ディンプルアートインストラクターきたがわやすのり

ディンプルアートJAPAN・エリアインストラクター

ディンプルアートエリアインストラクターになって、充実した人生を送りませんか。

 

ディンプルアートは「おもしろ凸凹絵の具」ともいいます。

これは、商標登録もされています。

 

ディンプルアートJAPANのインストラクターになると「デインプルアート」という商標登録されたネーミングを使用して教室を開くことが可能になります。

その他、いろんな特典も用意されていますので、お問い合せ欄から資料請求して下さい。

 

ご本人と直接お話しさせていただいてからの資料送付となります。

 

直接、お電話でも受け付けいたします。

ディンプルアートJAPAN(きたがわやすのり)は、東大阪市文化芸術人材バンクに登録されてます。

What's New

☆ディンプルとは、英語でえくぼさざ波という意味。
☆ディンプルアート・カラーの10の特長☆
1.筆を使わずにつけ塗り
2.ガラス・プラ板などに描ける
3.アルコール系で乾きが早い(30分)
4.乾くと自然に凸凹が現れる
5.色鮮やかで、混色自由
6.クリアで無限にに透明感が表現できる
7.つや、光沢に優れている
8.シール状にはがせ、修正も簡単
9.耐熱性、耐水性、耐候性が良好
10.水で固まり、後片付けが簡単